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mi テキストエディタ バージョン3 β版のダウンロード

このページは mi テキストエディタ 最新βバージョンのダウンロードページです。

mi テキストエディタ のライセンスについて(ダウンロードの前にお読み下さい)

連絡先

miに関するご意見、ご要望、バグレポート等ありましたら、下記メールアドレスまでメールお願いいたします。

最新βバージョン

mi icon mi テキストエディタ バージョン3.0.0b12

バージョン 3 系では、主に以下の機能に対応しています。

【ご注意】
 Mac OS X 10.11(El Capitan)上では、バージョン3.0.0b11からの自動アップデートが動作いたしません。
 大変申し訳ありませんが、Mac OS X 10.11をご使用の方は、今回のみ、手動にてアプリの更新をお願いいたします。
 下記の手順となります(自動アップデート機能対応前の手順と同じです)。

  1. 下記より、mi バージョン3.0.0b12をダウンロードします。
  2. ダウンロードしたファイルをダブルクリックして開きます。
  3. 「mi」を Mac OS X の「アプリケーション」フォルダへドラッグ&ドロップしてください。
    置き換えるかどうかを聞かれるので、「置き換える」を選択して下さい。
    「mi」がアプリケーションフォルダにコピーされます。

Mac OS X 10.7以降用

  mi テキストエディタ バージョン 3.0.0b12 のダウンロード
       動作環境:Mac OS X 10.7以降、CPU:Intel 32bit/64bit(PowerPCは非対応)
  ダウンロードサイズ:11.3 MB
    アップロード日:2016.5.21

Mac OS X 10.5/10.6用

  mi テキストエディタ バージョン 3.0.0b12 (Mac OS X 10.5/6用) のダウンロード
       動作環境:Mac OS X 10.5/10.6、CPU:Intel 32bit/64bit(PowerPCは非対応)
  ダウンロードサイズ:8.8 MB
    アップロード日:2016.5.21

mi バージョン 3 のアプリケーションアイコンや、ツールバーのアイコン、サブウインドウのタイトルバーのアイコンのデザインなどは、
株式会社 ディ・フラット 様に作成して頂きました。

バージョン2の設定データとの関係について

バージョン3.0.0b11からバージョン3.0.0b12への変更点

・Mac OS X 10.11上で、自動アップデートが動作しない問題を修正(#1174)
 申し訳ありませんが、Mac OS X 10.11上では、バージョン3.0.0b11からの自動アップデートが動作しません。
 Mac OS X 10.11をご使用の方は、お手数ですが、手動にて(自動アップデート対応前と同じ方法で)アプリのダウンロード、更新をお願い致します。
・原稿用紙モードにて、印刷時にマス目を印刷しないようにしました(元の動作に戻しました)(#1171)
・Shift+Tabのデフォルトキーバインドを「省略入力(前)」から「左シフト」へ変更しました(#1172)
・Luaスクリプト機能を復活させました(#1166)
・ファイルのドラッグ&ドロップ時の挿入文字列に下記コマンドが使えるようになりました(#1173)
IMAGEHALFWIDTH:イメージファイルの実際の幅の半分のピクセル値
IMAGEHALFHEIGHT:イメージファイルの実際の高さの半分のピクセル値
・HTML5モードの対応文字列入力機能に、ルビ関連のタグが漏れていたのを修正

バージョン3.0.0b10からバージョン3.0.0b11への変更点

・右クリックの「辞書で調べる」が動作しない問題を修正(#1026)
・トラックパッド3本指タップでの「辞書で調べる」に対応(#1026)
・英語表示時のtransliterateメニューの表示が化けている問題を修正(#879)
・原稿用紙モードにて、まだ行がない部分にもマス目を表示するように修正(#1132)
・原稿用紙モードにて、印刷時にマス目が印刷されない問題を修正(#1131)
・印刷設定の「常に用紙幅で折り返しする」がONの場合でも、文字数指定折り返しの場合は文字数指定を優先するよう修正(#1161)
・サイドバーを開いた直後に、選択中のテキストの情報が正しく表示されない問題を修正(#1149)
・キャレットの左右の文字を入れ替える機能を追加(デフォルトではControl+Tに割り当てています)(#1154)
・バンドル形式のAppleScript(.scptd拡張子)がツールメニューから実行できない問題を修正(#1155)
・キーワードが全く存在しない場合、補完入力キー(デフォルト:Shift+Space)を押したときは、キーの文字をそのまま入力するよう修正(#1160)
・アプリケーションの環境設定「サブウインドウ」タブの補完入力キー設定を削除。(#1160)
 モード設定のキーバインド設定と設定内容が重複しており、かえって混乱を招くと思われたためです。
 補完入力キーのキーはモード設定の「キーバインド」タブで設定をお願いします。

バージョン3.0.0b9からバージョン3.0.0b10への変更点

・リモートファイル機能にて、ftpsプロトコルのリモートファイルを編集できるようになりました。(#1125)
・制御コード文字(タブ、スペース、改行等)の色設定ができるようになりました。(#1142)
 モード設定の「色」タブで設定できます。
・AppleScriptにて、count windows, count documentsが動作しない問題を修正(#1143)
・AppleScriptにて、selection of documentを取得するスクリプトが動作しない場合がある問題を修正(#1145)
・AppleScriptにて、名前でwindowを指定できない問題を修正(#1141)
・Mac OS X 10.5でアプリケーションアイコンが表示されない問題を修正(#1140)

バージョン3.0.0b8からバージョン3.0.0b9への変更点

・自動アップデート機能を追加しました。(Mac OS X 10.7以降の64bit機種のみ対応しています。)(#1102)
 ・自動で1日おきに更新の有無を確認しますが、メニューから[mi→アップデートを確認...]を選択することで、手動で更新を確認することも可能です。
 ・更新がある場合には、更新するかどうかの確認ダイアログが表示されます。更新をスキップすることも可能です。
 ・環境設定の「一般」タブにて、アップデート対象バージョンを選択できます。デフォルトではβバージョンまたは正式バージョンリリース時に更新します。
  「自動更新しない」設定にすることも可能です。
・64bitアプリ化しました。(#1034)
 ユニバーサルアプリですので、CPUが32bitの機種でも問題なく動作します。
 ※なお、バージョン3では、CPUがPowerPCの機種については、申し訳ありませんが未対応の予定です。。
 (最近のXcodeではPowerPC用のビルドが出来なくなってしまったためです。
  バージョン2については、旧バージョンのXcode3を使うことでPowerPC対応を継続しています。ただ、バージョン2では、基本的に機能追加は行わない予定です。)
・行折り返しの「文字ごと」折り返し機能の復活(#1113)
 行折り返しの選択肢に「ウインドウ幅折り返し(文字ごと)」「文字数指定折り返し(文字ごと)」を追加しました。
 「文字ごと」の場合、単語の途中でも行を折り返します。
・開くことができるファイルサイズの制限を解除(#1116)
・大きいファイルを開いたときに、行折り返し計算中に検索を実行すると行折り返し計算が途中で止まる問題を修正(#1117)
 行折り返し計算中は検索をdisableにするようにしました。
・サイズが100MBを超えるファイルを開いたときは、行折り返しのデフォルトは「折り返し無し」にするようにしました(#1118)
・ツールバーの検索フィールドでESCキーを押したときに、フォーカスをテキストビューへ戻すようにしました(#1114)
・行移動のダイアログシート表示時、現在行がカンマ付きで表示される問題を修正(#1115)
・矩形選択時、テキスト情報表示ウインドウの選択段落数が正しくない問題を修正(#1123)
・ウインドウ下部で日本語入力時、予測変換や漢字変換候補ウインドウが、入力中文字列にかぶさる問題を修正(#1124)
・日本語入力中、英数キーダブルクリックで英文字への変換が動作しないことがある問題を修正(#1129)
・OS再起動時に、再起動前に開いていたウインドウが再オープンされないことがある問題を修正(#1110)
・miが起動された状態でmiをコマンドラインから実行したときに、相対パス指定のファイルが開けないことがある問題を修正(#1111)
・AppleScript関連のAPIを最新のAPIへ変更しました(64bit対応のため)。AppleScriptの仕様は従来と同じです。(#1034)
・今回から、自動アップデート機能の実装の都合上、配布ファイルを、Mac OS X 10.7以上用と、Mac OS X 10.7未満用で分けています。

バージョン3.0.0b7からバージョン3.0.0b8への変更点

・縦書き表示・印刷に対応(Mac OS X 10.7以降のみ)(#558)
 モード設定の「表示」タブの「縦書き表示する」をONにすると、縦書き表示・印刷になります。
 また、「縦書き」モード、「縦書き原稿用紙」モードを追加しました。
 使い勝手などについて調整不足な点もあると思いますので、ご要望等ございましたらご連絡ください。
・Mac OS X 10.10にて、タブを開いたときに、ツールバーの検索フィールドへフォーカスが移動することがある問題を修正(#1091)
・検索ウインドウの一括置換のファイル選択ダイアログの表示メッセージを修正(#1098)
・印刷時、ジョブタイトルが表示されない問題を修正(#1104)
・テキストエンコーディングがJIS系の場合に、半角¥をバックスラッシュに変換して表示する機能が動作しない問題を修正(#1106)
・ファイル選択ダイアログ関連のAPIを旧APIから新APIへ移行(#1034)
・見出しリストフローティングウインドウを新たに開いたときに、現在のタブの見出しではなく左端のタブの見出しが表示される問題を修正(#1109)

バージョン3.0.0b6からバージョン3.0.0b7への変更点

・現在のウインドウの各タブにどのファイルを配置しているか、を保存する機能を追加。(#1050)
 メニューから[ファイル→現在のウインドウのタブセットを保存]を選択することで、現在のタブの状態をファイルに保存できます。
・タブをアルファベット順にソートする機能を追加。(メニューに[ウインドウ→タブをアルファベット順にソートする]を追加)(#1062)
・Shift_JISについて、Windows拡張、Mac拡張、JIS X 0208を明確に区別するように修正(#1052)
 (バージョン3.0.0b6以前で「Shift_JIS」として保存したファイルは「Shift_JIS(Windows拡張)」として読み込みます。)
・Windows機種依存文字の一部(IBM拡張)が読み込めない問題を修正(#1040)
・濁点文字が分かれているUnicodeテキスト(Decomposition形式)でもShift_JISに変換して保存できるように修正(#1037)
・アプリケーションの環境設定に「コピー/保存時 Canonical Composition 形式へ自動変換」オプションを追加(#1044)
 ONにすると、コピー/保存時に、Canonical Composition形式(濁点文字が分かれていない形式)に自動変換してから、コピー/保存します。
・Cモードでの、Objective-Cの文法認識精度・インデントを改善(#1064)(#1076)
・モード設定の「キーワード」タブにて、キーワードCSVファイル欄に、
 ヘッダファイル等が入っているフォルダのパスを記述したファイル(拡張子.import)を設定できるよう機能追加(#1065)
 ※これを設定すると、指定フォルダ内のヘッダファイルを文法認識して、そのカテゴリーのキーワードとして表示します。
・Cモードに、AppKit, UIKitのキーワードを追加(前項の機能を利用して、Xcode6内のヘッダファイルより読み込み)
 ※OFFにされたい方は、お手数ですが、モード設定の「キーワード」タブより、それぞれ「有効にする」チェックボックスをOFFにしてください。
・制御コード0x1Bだけを含むファイルをJISと誤認識する問題を修正(#1020)
・他のアプリからコマンド+tabで切り替えたときには新規ドキュメントを生成しないように修正(#1019)
・横スクロール時に右上の言語パート表示が乱れる問題を修正(#1042)
・マルチファイル検索ウインドウで検索パスを入力したときに、ラジオボタンを自動的に「フォルダ指定」に移動するよう修正(#1043)
・右サイドバーを開いていない状態でドキュメントを開き、サイドバーを表示させると、「テキスト情報」の全体文字数が表示されない問題を修正(#1053)
・ファイルをダブルクリックしてmi起動すると、新規ドキュメントが一瞬表示され、それをドラッグすると強制終了する問題を修正(#1056)
・ダブルクリックでドキュメントを開くと標準モード以外のツールが表示されない問題を修正(#1059)
・マルチファイル置換の置換文字列入力欄を大きくするよう修正(#1060)
・ルーラーが横スクロールに同期しない問題を修正(#1070)
・行折り返しを変更したときにスクロールバーの表示/非表示が更新されない問題を修正(#1068)
・ctrl+shift+[等にキーバインドを割り当てても動作せず、制御コードが入力されてしまう問題を修正(#1017)
・行折り返しなし時の最大横幅変更(#1069)
・FTPエイリアス機能を復活(名称をリモートファイルエイリアスと変更)(#1073)
・検索ウインドウ等のフォーカスが半分しか表示されない問題を修正(#1082)
・キーバインドをインポートしたときキー0〜9がインポートできない問題を修正(#1083)
・Luaスクリプト機能を削除(JavaScript機能と目的が重複しているためです。復活要望があれば復活検討します。)(#1084)
・SVN機能において、ファイル名が日本語の場合に差分等が正しく表示されない問題を修正(#1087)
・各リスト選択時の文字はボールドにしないように変更(#1089)
・旧APIが非推奨となったため、文字表示関連のAPIを新API(Core Text)に置き換え。
 (新APIではアンチエイリアス無し表示ができないため、環境設定のアンチエイリアスの設定を削除しています。)
・フォントによっては、キーワードをボールドやイタリック表示できない問題を修正(#1055)
・Mac OS X 10.10にて、日本語入力中に画面表示のちらつきが発生する問題を修正(#1093)
・印刷処理を新APIへ置き換え。(#1034)
・gitのデフォルトパスを修正。また、環境設定で設定したパスにファイルが存在しない場合は、デフォルトに変更するようにしました。(#1092)
・Perlのデフォルト設定を若干修正(エスケープ文字をU+005Cへ変更。インデント実行文字に{};を追加。option+矢印のキーバインドを修正。)
・#が前にあるときに、「テキスト情報」サブウインドウのHTML色確認機能が動作しない問題を修正(#1095)
・ビルド番号をアバウト画面に表示するように変更(#1096)

バージョン3.0.0b5からバージョン3.0.0b6への変更点

・Mac OS X 10.9にて、Monacoフォント使用時、全角括弧等が下にずれて表示される問題を修正(#1005)
・Consolasフォント使用時、日本語の上の方が欠けて表示される問題を修正(#1014)
・ファイルをダブルクリックしてmiを起動すると、タブモードでもウインドウが2つできてしまう問題を修正(#1006)
・control+下キーなどにキーバインドを設定したとき、2回目以降のキーが効かない問題を修正(#1015)
・かな漢字変換時の下線を太くするように修正(#1018)
・標準モードのツールに「キャピタライズ」(単語の最初の文字を大文字化)を追加(#1028)
・環境設定の「一般」タブに「キャレット位置をビュー内に固定する」設定を追加(#1031)
・モード設定の「キーワード」タブの「無効にする」チェックボックスを「有効にする」に変更(#1032)
・印刷できないことがある問題を修正(#1033)
・開発環境をXcode5に変更(#1012)

バージョン3.0.0b4からバージョン3.0.0b5への変更点

・リモートファイル編集機能について、SFTP, WebDAVに対応(#193)(#999)
・JavaScriptによるプラグイン(起動時およびイベント発生時のJavaScript実行)機能を追加(#994)
・JSHINTによる文法チェックプラグインを追加(#994)
 JSHINTはデフォルトでONになっています。モード設定の一般タブにて設定変更できます。
・XMLモードを追加(#990)
・リモートファイルもmi起動時の再オープン対象とするように修正(#1000)
・起動時に新規ドキュメントを開く機能が動作しない問題を修正(#982)(#975)
・ファイルをダブルクリックで開くときに新規ドキュメントが作成されてしまう問題を修正(#974)
・新規ドキュメントを保存するときのデフォルトフォルダを、最後にファイルを開いたフォルダ、または、保存したフォルダにするように修正(#976)
・標準モードのツールに「選択範囲を数値ソート」を追加(#977)
・ツールバーの検索フィールドでescキーを押すとウインドウが閉じる問題を修正(#986)
・ドキュメントウインドウを開いていない状態でファイルをダブルクリックで開くと、ツールメニューが常に標準モードのものになる問題を修正(#988)
・改行コードが混在しているときにエラーを表示する機能を追加(#995)
・行折り返しありのときに右端でインデント実行するとキャレット位置がずれることがある問題を修正(#996)
・Pythonモードでは自動インデントを無効にするように修正(#997)
・HTML(5)モードで、拡張子jsのリモートファイルを開いたときにJavaScript文法認識されない問題を修正(#998)
・jQueryのon()関数などの箇所で自動インデントのインデント量が正しくない問題を修正(#1001)
・インデントの自動設定機能においてインデント量を誤認識することがある問題を修正(#1003)

バージョン3.0.0b3からバージョン3.0.0b4への変更点

・バージョン管理ツール連携機能について、Subversion バージョン1.7以降で正常動作しない問題を修正(#961)
・バージョン管理ツール連携機能について、gitに対応(#589)
・メニューの[検索→すべてを置換]がアクティブにならない問題を修正(#964)
・メニューの[ドキュメント→フォント]に、一時的にフォントサイズを変更するためのメニュー項目を追加(#966)
・検索結果がポップアップ表示されないことがある問題を修正(#967)
・モード設定の「文法」タブに、「折りたたみ開始正規表現」と「折りたたみ終了正規表現」の設定を追加(#972)
 (「文法を手動で設定する」を選択した場合に、正規表現で折りたたみ範囲を設定できます。)

バージョン3.0.0b2からバージョン3.0.0b3への変更点

・検索ウインドウや設定ウインドウ等を表示中には、各種フローティングウインドウを表示しないよう修正 (#959)
・インデント文字の自動設定機能が動作したときにフリーズすることがある問題を修正 (#957)
・前回開いていたファイルのうち、今回存在していないファイルがあると、他のファイルも再オープンされない問題を修正 (#962)
・マルチファイル検索結果をoption+↑↓で移動して、グループタイトルを選択すると、エラーが表示される問題を修正 (#960)
・テキストエンコーディング未確定ダイアログが表示されるときに強制終了することがある問題を修正 (#963)
・プロジェクトファイルのロード処理の処理時間を改善 (#958)

バージョン3.0.0b1からバージョン3.0.0b2への変更点

・全角スペースを入力できない問題を修正(#942)
・設定画面の下が見切れる問題を修正。(縦768ピクセルのスクリーンに表示できるように調整)(#944)
・モード設定の文字色等を変更後、アプリ終了等が出来なくなる問題を修正(#945)
・ツールメニューのサブメニューがある項目をoptionキーを押しながら開くとその後操作できなくなる問題を修正(#946)
・スクロール時にウインドウ左下の表示が乱れることがある問題を修正(#947)
・バージョン2.1からのデータ引き継ぎ時、ツールのショートカットや表示順が引き継ぎできない問題を修正(#949)
・mi終了時にエラーが表示されることがある問題を修正(#953)
・ユーザー用キーワードcsvファイルの推奨置き場所を、各モードフォルダの下のkeywordフォルダに変更しました。(#954)
 (キーワードcsvファイルを相対パスで設定した場合、keywordフォルダからの相対パスとなります。)
・括弧入力時に直前以外のキーワード情報がポップアップすることがある問題を修正(#955)

バージョン2とバージョン3.0の変更点

・Cocoa アプリケーション化などの対応を行いました。(詳細は次回以降のバージョンでまとめたいと思います。)
			

以前のβバージョン

mi icon mi テキストエディタ バージョン3.0.0b10

Mac OS X 10.7以降用

  mi テキストエディタ バージョン 3.0.0b10 のダウンロード
       動作環境:Mac OS X 10.7以降、CPU:Intel 32bit/64bit(PowerPCは非対応)
  ダウンロードサイズ:11.2 MB
    アップロード日:2015.7.12

Mac OS X 10.5/10.6用

  mi テキストエディタ バージョン 3.0.0b10 (Mac OS X 10.5/6用) のダウンロード
       動作環境:Mac OS X 10.5/10.6、CPU:Intel 32bit/64bit(PowerPCは非対応)
  ダウンロードサイズ:10.3 MB
    アップロード日:2015.7.12

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